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自分の人生の主導権は自分で握る ―組織から主導権を取り戻す思考法―

Description
「もっと自分の力を活かせる場所がある気がする」

「なんとなく、今の仕事は自分に合っていない気がする」

今の仕事にものすごく大きな不満があるわけではないけれど、違和感を覚えながら仕事をしている方は多いのではないでしょうか?
最近では複業やパラレルワークなどと呼ばれる、複数の組織に属する働き方も注目されています。

私たちプラス・ハンディキャップは「自分の人生の主導権を自分で握る人を増やす」ことを目指し、日々活動しています。プラス・ハンディキャップに関わるメンバーもそのほとんどが複数の組織に所属しながら働くパラレルワーカーです。

今回はプラス・ハンディキャップのエバンジェリストであり、広告代理店の社員でもあり、他にも数多くのNPOなどに関わっている倉増京平氏をゲストに迎え、複数の組織に関わるための考え方を参加者のみなさんと一緒に考えます。

ファシリテーターは、プラス・ハンディキャップ理事であり別の会社を経営しながらNPOなどにも関わっている井上洋市朗氏が務めます。

これからパラレルワークを目指す方も、すでに実践している方もイベントを通じて自分の人生の主導権を自分で握る方法を一緒に考えていただく機会としていただければ嬉しいです。

【こんな方にお勧め】
・複業やパラレルワークに興味があるけど、まだ実現できていない方。
・すでに複業やパラレルワークを実践しているけど、もっとうまく実践したい方。
・今のキャリアに漠然と疑問や不安を抱いている方。

【当日の流れ】
1.ゲスト&ファシリテーター自己紹介
2.倉増氏トークセッション パラレルワークの思考法
3.参加者同士によるパラレルワークの捉え方共有
4.参加者からゲストへの質問
5.参加者のワンアクション宣言

ゲストプロフィール

倉増京平 1979年大阪府生まれ。
2002年 電通グループ企業(現社名 電通isobar)に入社。
顧客企業のデジタル領域におけるマーケティング戦略立案から実行までを永く手掛ける。
近年は『社会課題の解決(SDGs)』と『企業活動』の融合を目指して、様々なリソースを活用しながらその架け橋となるような事業創造型の活動を精力的に取り組んでいる。
またダイバーシティの観点から積極的に様々な団体との関わりを持つ。

司会

井上洋市朗 株式会社カイラボ代表取締役。
一般社団法人プラス・ハンディキャップ理事。
1985年生まれ。「なんか格好良さそうだし、給料もいいから」という理由でコンサルティング会社へ入社するも、激務によるストレスから体調を崩し2年足らずで退職。
その後、フリーター、商社での営業、社会人向けスクール運営などを経て株式会社カイラボを設立。
本業では人事コンサルティングを行う傍ら、NPOでキャリア教育支援、スポーツメーカーの市民ランナー向けランニングコーチなどとしても活動中。

Link to EDITORYとは「本の街」神保町でコワーキングスペースを運営してきたEDITORYと御縁いただいた方々と作り上げていく『働く』と『繋がる』をテーマにしたイベントです。
当コワーキングスペースエディトリーは、使用していただく皆様が領域(TERRITORY)を編集(EDIT)できる、シェアした空間が重なり合うことで、自分の専門領域を超えた新たな何かを編集(EDIT)していける、そんな場所に できるよう日々、運営を行ってきました。
当イベントでも参加者様にとって領域(TERRITORY)を編集(EDIT)できるイベントになれば幸いです。
前回に引き続きEDITORYにオフィスを構えていただいてるプラスハンディキャップ様に 協力をいただき第2回目を開催する運びとなりました。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#382420 2018-10-26 03:21:47
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Tue Nov 13, 2018
7:30 PM - 9:30 PM JST
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Venue
Tickets
Link to EDITORY vol.2 『パラレルワークの極意 複数組織で力を発揮する働き方』 SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
Chiyoda-ku Kanda Jinbōchō, 2 Chome 安富ビル Japan
Organizer
EDITORY神保町
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